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ALPINA(アルピナ)とファッションに興味津々なアラフィフオヤジ

ALPINA(アルピナ)D5s

アルピナも敵わない ロールス・ロイス ゴースト 乗り心地の極み

 

最近、雨がよく振るので

洗車のタイミングが難しくて

汚れたまま乗り続けている残念な今日この頃

 

もっと、短時間、低コスト、高品質 で

頻回に洗車できる方法はないものでしょうか。

 

ところで、

基本的に ショーファードリブン(運転手に運転してもらう車)で

普通の人には なかなか 手の届かない ロールス・ロイス ですが、

 

今回は、

その ロールス・ロイス が ドライバーズカーとして考えた

ロールス・ロイス ゴースト についてです。

 

車評論家が 全員絶賛する ロールス・ロイス ゴースト は

どこが 素晴らしいのでしょうか。

 

新しい ロールス・ロイス ゴースト どんな車?

 

2020年9月に10年ぶりのフルモデルチェンジした

新型ロールス・ロイス ゴースト は 「脱 贅沢」 というキーワードを挙げています。

最近のロールス・ロイスの多くのオーナーが、

後席に座るより運転をしたいということで、

 

ショーファードリブン(運転手に運転してもらう車)から

ドライバーズカーを目指した車です。

 

エンジンも もちろん 素晴らしいのですが、

今回、皆が絶賛するのは 足回りです。

 

マジックカーペットライド(魔法の絨毯に乗っているような乗り心地感覚)と言われる乗り心地は

さらに進化して、現在最高レベルの乗り心地とのこと。

 

これは新たに開発されたアッパーウイッシュボーンダンパーによるものが大きいようです。

さらに、4WD+4WS で取り回しも良くなり

車体が小さく感じるという感想が多いです。

 

そして、運転して気持ちよさを感じることのできる車だということです。

 

カーグラフィックTVでも

松任谷正隆さんが

 

「困ったね、何か 欠点を探さなきゃね~。」

「そうか、リアリティがないんだ。」

 

つまり、乗り心地の良さが凄すぎて

「リアリティがない」

という表現になっているのだと思われるのですが

誉め言葉ですよね~(笑)

 

しかし、

価格は標準ボディーの「ゴースト」が3590万円、ロングボディーの「ゴースト エクステンデッド」が4200万円

 

 

買えませんよ・・・。

 

まとめ

 

 

前に、

「BMW ALPINA(アルピナ)は ロールス・ロイスを見ているのか」

の記事を書きましたが、

どうも、乗り心地に関しては レベル違い のようです。

 

おまけに、2代目のアンドレアス氏

エレガント よりも スポーティー の方に

乗り味を変えていくような雰囲気があり

 

これから、ALPINA

私が乗りたいALPINAで居続けてくれるか 少し不安です。

 

「ALPINAに乗る」

という目標は達成したので、

 

 

おそらく、

私が求めている究極の車は

ロールス・ロイス ゴースト のような車ではないかと思うのです。

 

 

次は、

「ロールス・ロイス ゴーストに乗る」

という目標を掲げてみようかな。

 

 

目標を掲げるのは タダですから(笑)

 

おしまい。

 

関連記事①:「BMW ALPINA(アルピナ)は ロールス・ロイスを見ているのか」

参照動画①:LOVECARS!TV!「まなぶが運転手でロールス・ロイス新型ゴーストを走らせ、後席に清水和夫さんを乗せて緊迫市場!?」

参照動画②:StartYourEnginesX「ロールスロイス ゴースト 圧巻の乗り味!!LOVECARS!TV!の河口まなぶクロストーク!!」

参照動画③:E-CarLife with 五味やすたか「ロールス・ロイス ゴースト【試乗レポート】これぞ魔法の絨毯!!地上最強の乗り味を提供するエアサスがスゴイ!!」

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